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女性リーダー育成研修 インバスケット・ケーススタディー

女性リーダー育成研修 インバスケット・ケーススタディー
リーダーとして活躍することを期待される女性社員が、様々な場面で応用できるビジネス基礎スキルである「仕事の優先順位・判断力」を向上させるためのプログラムです。的確な判断力は、自らの仕事の成果を高めるだけではなく、チームの業務をまとめるための、後輩や部下に対するマネジメントに必須のスキルです。インバスケット・ケーススタディでは、複数の案件を一定の条件で判断をすることを体験し、判断基準の理論を実践的に学ぶことができます。
公開型 ダイバーシティ研修については、こちらをご覧ください
■プログラムの概要

  • 仕事の重要度を判断し、成果をあげるための考え方、基準を具体的に学ぶ
  • ワークを通して、自らの強み・弱み、判断力を把握し、職場実践・行動改善のヒントを掴む
  • リーダーとして求められるコミュニケーションのポイントを理解する
女性リーダー、リーダーを目指す女性社員、人事部門、管理職・リーダー、労働組合などの
女性社員

■標準的なタイムテーブル

10:00 (10:00開始)

1.成果を得るための仕事優先順位判断力
・的確な判断はチーム全体の成果向上につながる〜リーダーの役割とは〜
・女性の強みを活かす、弱みをフォローする
・仕事の重要度を判断する基準とは
・成果をあげるスキルを磨く〜強みと弱みのチェック10〜
12:00 昼休
13:00 2.優先順位判断ワーク(インバスケット演習)
・個人演習/ベスト対策案グループ演習/フィードバック
・ビジネス基礎スキル確認(PDCA/問題解決/優先順位/時間管理)

3.周囲を巻き込むコミュニケーションスキルを発揮する
・上司の信頼感を得る提案のポイント〜上司のほしいフォロワーシップ〜
・周囲のメンバーを活かす指導のポイント

(17:00終了)

※上記内容は、社内研修の標準的なプログラム例です。

■本プログラムに関するお問い合わせ

公益財団法人日本生産性本部
ダイバーシティ推進センター
電話:03−3409−1122
FAX:03−3409−1007
E-Mail:dmc@jpc-net.jp

インターネットからのお問い合わせはこちらをご参照ください。


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