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気づきによる生産性革新研修

気づきによる生産確認研修
■ねらい

「ほんものの生産や物流の現場」とは、絶えず革新的成長を遂げていく現場のことです。ものづくりの基本原理について自ら深く考え、「気づく」ことと同時に、部下へのマネジメント方法も学ぶことにより、「志の高い」チェンジリーダーの養成をねらいとしています。
■対象者

生産・物流現場の第一線の管理・監督者

■特長

  • 講義で学んだ「ものづくり」のものさしによって、受講者自身が、自社の製造現場の課題を診断して、改善への提言という改善実習をおこないます。
  • 「ステップ1」「ステップ2」というように時間をおいて研修することにより研修効果を高めます。

■モデルプログラム

 
テーマ
期間
主な内容
Step1
生産・物流の基本
1日
  1. 講義「生産・物流の基本(流れの作り方)」
  2. 事例演習

自社の現場改善

2日
  1. ワークショップ「自社の製造・物流現場の課題を診断」
    「改善への提言」

 
テーマ
期間
主な内容
Step2
気づき
(意識改革)
1日
  1. 講義「気づき」
    受講者の困りごと、悩みごとに基づく講義
  2. 事例演習

自社の現場改善

2日
  1. ワークショップ
    「自社の製造・物流現場の課題を診断」
    「改善への提言」

■本プログラムに関するお問い合わせ

公益財団法人日本生産性本部
コンサルティング部
電話:03−3409−1130
FAX:03−3409−1810

インターネットからのお問い合わせはこちらをご参照ください。


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