公益財団法人日本生産性本部 トップページ 研修・セミナー コンサルティング 調査研究 書籍・手帳
「国際視察・研修」トップ

グローバルマネジメント研修
テーマ型視察・研修

参加者の声
参加お申し込みについて
パンフレット・ダウンロード

お問い合わせ
トップページ > コンサルティング・人材育成トップ > 各種国際視察・研修 >
アメリカコース

アメリカコース

 経営革新と企業競争力強化への取り組みや米国型企業経営の本質をテーマに、変革を続けるアメリカの政治・経済・社会の最新動向について理解を深めます。また、家庭訪問や地域交流プログラムでは、働き方や生活観などをテーマに日米の相違を感じながら、国際感覚を醸成します。

■本コースの特徴

1.大学セミナー
米国大学において、国内・国外で活躍できるリーダーに必要とされる役割・能力・資質について学び、リーダーシップ能力の向上を目指します。

2.企業訪問
米国の企業が「CSR」や「ダイバーシティ」など人材マネジメントに対してどのような取り組みをしているかを学び、グローバルな視点での問題意識を醸成します。

3.地域交流プログラム
米国の高等学校を訪れ、日本についてのプレゼンテーションやディスカッションを通して、日米の違いや異文化に対する理解を深めます。

4.家庭訪問
米国の一般家庭での交流から、異なる環境で多様な人々と調和できるコミュニケーション能力と人間力の向上を目指します。

■近年の訪問先・訪問テーマ例

  • ニューヨーク市立大学経営大学院(ビジネススクール)
    「日米マーケティング比較〜不況に勝つ経営」
  • 国際連合日本政府代表部(国際機関)
    「日本の国際貢献活動」
  • ウェルズファーゴ(金融)
    「CS(顧客満足)とES(従業員満足)」
  • シェブロン(石油)
    「人事管理とダイバーシティ・マネジメント」
  • ファイザー(製薬)
    「CSR(企業の社会的責任)」
  • タイムワーナー(総合メディア)
    「人的資源管理とメンター制度」
  • マーシー・ハイスクール(サンフランシスコ女子高等学校)
    「地域交流プログラム〜日本とアメリカの違い」
  • プロビデンス・ポイント(シアトル高齢者向け住宅)
    「自立型のコミュニティービジネス戦略」
■スケジュール

  月日・都市 プログラム
1 10/14(日)
ニューヨーク
 成田空港出発
 着後:市内視察
2 10/15(月)
ニューヨーク
 午前:公式プログラム
        (大学セミナー)
 午後:自主研修
3 10/16(火)
ニューヨーク
 午前:公式プログラム
        (企業・団体訪問)
 午後:自主研修
4 10/17(水)
ニューヨーク発
シアトル着
 午前:自主研修
        
 午後:シアトルへ
5 10/18(木)
シアトル
 午前:市内視察
 午後:公式プログラム
        (企業・団体訪問)
 夕刻:家庭訪問
6 10/19(金)
シアトル
 午前:地域交流プログラム
        (現地の学校を訪問予定)
 午後:自主研修
 夕刻:最終評価会
7 10/20(土)
シアトル発
 空路、帰国の途へ
8 10/21(日)
成田(東京)
 午後:成田空港到着

  • プログラムは訪問先の都合により変更になる場合がございますので、あらかじめご了承下さい。
  • 募集人員15名(最少実施人数10名)
■お申し込み

    お申し込みはこちらをご参照ください。


▲ページTOP
(c)COPYRIGHT JAPAN PRODUCTIVITY CENTER. ALL RIGHTS RESERVED.