講師紹介

元井 弘  (日本生産性本部 代表経営コンサルタント)

  • 経営コンサルタント歴40年超。大手及び中堅企業を対象に経営改善・改革、組織・人事システムの改革、経営戦略・経営計画の策定のコンサルティング、教育訓練などを手掛ける。 実際に企業の中に入り込み、経営トップや社員とともに改善していくスタイルを実践。コンサルティング対象企業数は700社を超える。

志賀 満  (日本生産性本部 前・代表経営コンサルタント)

  • 経営戦略・中長期経営計画の策定・推進の指導、新規事業開発、事業構造の革新、組織開発、人事制度、財務管理が専門分野。収益構造の改革、事業再構築、企業の生き残り戦略などのテーマによる中堅・中小企業分野のコンサルティング実績多数。

加藤篤士道 (日本生産性本部 主席経営コンサルタント)

  • 公認会計士。中堅・中小企業の会社再建を主たる目的として、主に財務的視点からのコンサルティングを実施している。 経営組織マネジメント改善、部門別採算管理システムの導入、中長期経営計画策定・実行支援、民事再生法申請に関する再生計画策定支援(弁護士事務所との共同作業)、など実績多数。

加納 良一 (日本生産性本部 主席経営コンサルタント)

  • 経営戦略、マーケティング、財務戦略、組織革新、人事制度、業務革新など多岐にわたり、診断・指導を行う。特に、計数管理を導入とした企業全般にわたるコンサルティングを現在まで150社以上手掛けている。

鈴木 康雄 (日本生産性本部 主席経営コンサルタント)

  • 業績不振状態、制度疲労状態、組織不活性化状態などといった組織の状態に合わせた対応と課題設定を得意とする。 建設業を対象とした再生計画策定、製造業を対象とした中期計画の策定と業績管理制度再構築、医療福祉施設の管理監督者に向けた研修など、幅広いテーマのコンサルティング・研修の実績を持つ。

高田 晴弘 (日本生産性本部 主席経営コンサルタント)

  • 製造業を対象とした生産性向上に関する総合指導やその他業種に対する業務改善、コストダウンに向けた総合指導を専門とする。ISO9001主任審査員(JRCA・IRCA登録)、ISO14001審査員補(IRCA登録)といった国際品質保証規格の資格も有する。

武川 俊幸 (日本生産性本部 主席経営コンサルタント)

  • 通信システム会社にて、ソフトウェアの開発、設計に従事する。また、開発期間の短縮、ソフトウェアの設計の効率化など業務改善活動を行う。その後、当本部経営コンサルタントとして各種事業体の診断指導、教育にあたる。専門領域は、工場の生産性向上、在庫管理、物流管理における業務改善のコンサルティング。

寺沢 俊哉 (日本生産性本部 主席経営コンサルタント)

  • 「顧客志向」をベースに、経営品質活動支援、経営再建・営業革新に関する総合コンサルティングを実施。 個別企業のコンサルティング、企業内教育を含めた研修・研究、著書執筆など幅広く活躍中。

矢島 浩明  (日本生産性本部 主席経営コンサルタント)

  • 主に製造業を対象として、現場に密着した指導によりトータルコストダウン・業務改善活動を行っている。 現場リーダー育成、業務改善、IE・生産管理、工場の見方などをテーマとした研修も多数実施。

太田 昌宏 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • 江崎グリコ株式会社入社後、アメリカの大学院を経て、10年間ポッキーのブランドマネージャーとして、新製品開発、広告を中心としたプロモーション、経営戦略等の市場導入策、商品リニューアル等のブランド全般の運営に従事。現在は、当本部コンサルタントとして、一般消費者向け商品開発、ブランドマネージメントなどのコンサルティングを実施している。

大場 正彦 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • 日本生産性本部「経営コンサルタント養成講座」を修了後、北海道テレビ放送にて、中期経営計画立案、営業戦略立案、人事制度改革などに従事。現在は、当本部コンサルタントとして、各種事業体の診断・指導にあたる。専門領域は、組織・人材マネジメント革新、管理会計の設計・運用、コストコントロールによる収益構造改革である。

加瀬 元日 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • コンサルティングコーチングのスタイルを用いながら、組織の内発的な力を引き出し、顧客価値向上に向けたビジョン策定、戦略・戦術展開及び持続的な組織力強化を図る。大手メーカーにおける経験を生かした店舗オペレーションの高度化も得意とする。 その他、中小企業診断士やEQプロファイラーの資格も保有。

小倉 高宏 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • 経営戦略・マーケティング戦略立案、販売促進・顧客満足度向上のための教育指導ならびに人材開発・マンパワーアップのための人事施策指導が専門領域。 前職において消費感度の高いことで知られる関西の主婦層を魅了したコミュニケーション能力が特徴。納得・共感できるコンサルティング・研修による現場活性化を得意としている。

小林 誠 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • 中小企業経営の経験を生かした現場に近い提案・指導、外資系製造業の経験を活かした製造業への提案・指導を得意とする。 経営戦略・マーケティング戦略の立案、新規事業開発、業務改善、コンプライアンス指導からモチベーションアップのための施策指導まで幅広いテーマを取り扱う。

小林 晋 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • 都市銀行にて、計10年間にわたり国際部門審査・調査(対金融機関、プロジェクトファイナンス、不良債権等)に従事。また、シンガポール、ミャンマー、マレーシアの東南アジア3カ国では、主として内部管理及び当地進出日系企業向け営業を担当。主な専門領域は、人事管理制度の再構築、中長期経営計画策定・実行の支援、中小企業関連の法規制対応・支援策活用。

信太 哲 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • 経営者、経営幹部とは経営環境を見据えて協働で戦略を立案し、計数面に落とし込み、銀行などの利害関係者との交渉まで行い、従業員とは、人材育成、組織コミュニケーション強化を目指して、現場に徹底的に入り込み、協働する、といったコンサルティングスタイルを持つ。 漁業などの第一次産業、製造業、卸売業、運送業、サービス業、銀行などの第三次産業まで、テーマに応じて幅広く診断指導を行っている。

檜作 昌史 (日本生産性本部 主任経営コンサルタント)

  • 製造業や卸売業における経営計画策定・実行支援、ホテル業における経営革新支援、管理会計制度設計・導入支援など、数字にこだわるコンサルティングを実践している。 その他、中堅中小企業に向けたM&Aコンサルティングや管理職を対象としたマネジメント研修なども行っている。

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