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日本生産性本部の「組織開発」アプローチの特徴
組織開発を進める上で焦点を絞るべき領域や、取り組んだ成果をRAPモデルによる調査を通じて「見える化」し、持続的なチームパフォーマンス向上への課題とソリューションをご提案いたします。
「働く人の心身の健康」、「働く人のいきいき(ワーク・エンゲイジメント)」、「職場のいきいき(一体感)」の向上を促進し、「健康いきいき職場づくりフォーラム」の諸活動との相乗効果が期待されます。 
単一の方法論や一過性の研修ではなく、3領域にわたるソリューションプログラムを通して、「個人と組織」の関係性向上を多面的に図っていきます。

 課題抽出による的確な提案・成果を「見える化」するRAPモデル(RAPs)
「個人と組織」の関係性の状態を「R:資源」「A:態度」「P:行動」の3プロセスで捉えた多元的な調査・分析(RAPs)によって、課題領域を「見える化」し、高い効果が見込まれる領域に焦点を絞ったアプローチが可能となります。また、活動成果を「見える化」することができ、持続的なチームパフォーマンス向上への好循環を貴社内に創りだすことができます。 ⇒ (サーベイの詳細はこちら)

 「健康いきいき職場づくりフォーラム」との相乗効果
日本生産性本部では、2012年より東京大学大学院医学系研究科精神保健学分野と協同し、「働く人の心身の健康」、「働く人のいきいき(ワーク・エンゲイジメント)」、「職場のいきいき(一体感)」の3点を目標に、それらを向上させるための「仕事の資源」を増やす「健康いきいき職場づくり」を推進しております。日本生産性本部の「組織開発」アプローチは、これら3点の向上も促進するため、「健康いきいき職場づくりフォーラム」における諸活動との相乗効果が期待されます。
(リンク:健康いきいき職場づくりフォーラムHP(http://www.ikiiki-wp.jp/))
 3領域にわたる多面的なソリューションプログラム
一人ひとりが、自己の「ありたい姿」や組織の「ありたい姿」の実現に向けて、ワークショップや周囲との交流体験、組織目標検討会など、主体的に関与する「場」を最新の知見を基にプロデュースし、「個人と組織」の関係を向上させていくアクションラーニング型プログラムとなります。
<プログラム構成>   @メンバー間の関係性を強化する「関係性強化基礎プログラム(PGM)」
A組織方針の浸透や共有を図る「組織ワークショップPGM」
B組織をまとめ上げるリーダーシップを高める「リーダーシップ強化PGM」
   
 ※上記3領域にわたるソリューションプログラムを、貴社の実情やご要望に応じてカスタマイズしてご提供いたします。
導入モデル例: 全社変革〜事業再編後の組織文化の再構築〜

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