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組織パフォーマンスサーベイ RAPsの特徴
「シナリオに基づく組織変革」によるパフォーマンス向上、イノベーション実現へ
豊富な視点で貴社の「潜在力」を見える化!モデルに基づき、打ち手を明確に!
本サーベイでは、「個人・仕事」「職場」「組織」の3領域に対し「資源」(Resources)の多寡、「態度」(Attitudes)形成、「行動」(Performance)の3つの視点から、多様な尺度を用いて測定します。これにより、組織や職場の「潜在力」を見える化し、学識との共同研究で構築した科学的根拠に基づいたパフォーマンス向上モデルを用い、打ち手を明確にしていくことが出来ます。

個人/チームの行動レベル=パフォーマンスを測定!
既存の満足度調査など従業員の態度・意識のみを測定する調査と異なり、「RAPモデル」(資源−態度−行動モデル。図3参照)に基づき、個人/チームで発揮されている行動(パフォーマンス)レベルも測定します。役割内(着実な業務遂行)、変化適応(変化への柔軟な対応)、自発的変革(先取り行動)の3つのレベルと、チームでのパフォーマンスの測定を行います。

組織への詳細なフィードバックに加え、個々人にも結果をフィードバック!
調査のフィードバックは組織と個人向けに行います。組織向けには、全社傾向などマクロなものから、部署/階層毎などニーズに応じて、資源−態度−行動を指標化したフィードバックシートを作成します。また、他のモラールサーベイと異なり、個人向けのフィードバックも行います。受検者の「強み」「弱み」に着目したフィードバックシートをお届けし、個々人の気づきと行動変容を支援します。

図3. RAPs主要尺度について
図3. RAPs主要尺度について


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